令和8年3月17日に考えたこと
動画だと意外な人も見てくれる
ニッカオフィスのウチヤマケンイチです。
YouTubeを始めてから意外な人が見てくれていて驚いてます。友人の子どもとか、親の知り合いとか、幼馴染の親御さんとか。
直接の知り合いのその先にまで繋がっていて、普段はなかなか関わりが無さそうな年代や属性の人も見てくれてます。
このエッセイはも長らく書いてるし、SNSの投稿もちょくちょくしてますが、そういうのではまず起こらないこと。
動画っていうのは年齢性別問わずに誰でも見やすい形式なんだなと、意外な発見でした。YouTubeでこれなんだから、ボタンひとつで見られるテレビというのがこれまで最強のメディアだったのも納得です。
そういえば、最近はすっかり動画の中で話してる自分の姿や声にも慣れました。以前は見慣れない自分の姿に違和感を感じてたのですが、最近はそういうものだと客観的に見られるようになりました。
撮影の方の段々と慣れてきたのですが、相変わらず話し方はぎこちないんてわすよね。これは台本を読んでるというのもあるのですが、なんだかこれは今後もし話すのが上手になったとしても、どこかで意識しないと変わらないかもしれません。
動画の時はこの話し方、みたいな感じで、自分の中でパターンになってきてるんですよね。他にも表情とか、身振りとか、このままでいくべきなのかどこかで振り返った方がいいかも。
始めた時、いつもと声が違うっていろんな人に言われたもんね。
ウチヤマケンイチ