令和5年7月6日に考えたこと
懐かしの場所に行ってやる気になる
ニッカオフィスのウチヤマケンイチです。
昨日、学生時代に住んでいた街を久しぶりに散歩しました。田端、駒込あたり。
たぶん数年ぶりだと思うのですが意外と忘れていることも多くて、「随分と変わったなぁ」なんて思っていたら、道を間違えていたり。
逆になんともないマンションの名前なんかは覚えていて、歩くごとに見覚えのある表札やら看板やらが目に入ってきました。
学生時代はとにかくやる気に満ち溢れていたわけですが、そういう場所に行くと自然と当時のことを思い出して、同じような気持ちになります。
今回は飲み会の前にちょろっと寄っただけなので行けていな場所がまだまだあって、また近々行こうと思ってます。
ちなみに今回の場所は大学院の2年間を過ごしたのですが、大学生の4年間は千葉に住んでいました。
そっちはもしかすると、卒業してから行っていないかもしれません。
東京と千葉なら距離的にはすぐに行けるけど、用事がなければなかなか行かないもの。
そういえば高校なんかはいつでも行ける距離なのに、卒業してから行った記憶がありません。もしかすると1度も行ってないかも。
こんなふうに懐かしい場所をまわって元気になってるなんて、すっかり歳をとった感じですが、逆に今いる場所もいずれはそうなるのかもしれません。
今の場所にきてもう13年くらい。ここから出るかはさておき、そろそろ新しい場所も欲しいなぁ。
そろそろ、よい場所が見つかりますように。
ウチヤマケンイチ