令和8年5月10日に考えたこと
処分したら必要になる、不思議なもんだ
ニッカオフィスのウチヤマケンイチです。
片付けを始めてから、長らく取っておいたダンボールや梱包材を処分しました。
ここ数年は買い物はフリマアプリがメインなのですが、商品が送られてくるときに使われていたやつを取っておいたんです。
フリマアプリでは僕は買うことが多くて、売るのはたまに。ということでダンボールは溜まる一方だったんです。
なので、ひとまず少しだけ残して他は処分しました。
最近、片付けが進んで不用品をフリマアプリで売り始めてます。すると今度は、いきなりダンボールも梱包材も足りなくなってしまいました。困ったのが今は物を減らすフェーズだから物を買うことも抑えているので、一向にダンボールも梱包材も増えないのです。
あれだけ長年結構な場所を取ってずっと置いておいたというのに、いざ必要になったと思ったら直前に処分しちゃってる。なんとも皮肉なものです。
こんなふうに「ずっと◯◯だったのに、今になって」みたいなことは結構起こるわけですが、でもそれは偶然じゃなくてたぶん理由はあるんですよね。なにか1つ大きな変化があったら、それ以外のことも同時に結構変わってるということ。
もうちょっと考えればよかったですが、とりあえず片付けが進んでるのは嬉しいのです。
さて、なんか今日の横浜はすっかり夏っぽいです。
気温が一気に上がったわけでもないけど、日差しとか空気の匂いがそんな感じ。今年は夏っぽいことでもしてみるか。
ウチヤマケンイチ