令和8年9月29日に考えたこと

友だちとの付き合いもまだまだ折り返し

ニッカオフィスのウチヤマケンイチです。

昨日は中学の同級生メンバーで飲み会でした。そのうちの1人は7年くらい前に、道を歩いていて偶然すれ違って再会したんです。
それまでは卒業以来、特に連絡もとってなかったんですよね。それなのにそこからは年に数回は集まるようになりました。こういう偶然は大切です。

昨日は再会して最初に行ったお店を選びました。当時の写真が残っていたので、それと同じアングルでまた写真を撮ったんですよね。
7年経てばお互いに色々と見た目やら環境は変わってますが、どちらの写真も変わらずに楽しそう。それだけでOKでしょう。

ちなみに昨日は新しいポーズでも写真を撮ったので、次また同じポーズで写真を撮るのは7年後ですかね。
今回の7年の短さを考えると、次の7年はもっと早く来るはず。その時は52歳と考えると、ちょっと毎日を無駄にはできないなと思うのです。

ちなみについ先日も別の中学の同級生と飲んだばかり。同じようなコミニティには出会いは幼稚園の頃の人もいて、もう3、40年付き合ってると思うと驚きです。
一応、日本人の平均寿命を考えれば、僕らの年代はここからさらに3、40年は生きていても普通です。となるとそこまで付き合いが続いていれば、まだ今は出会ってからの折り返し地点です。

そう考えると人の一生って長いなと思うし、今はまだ中盤ということでもっともっと楽しいことがあるんだろうなと思うのでした。

ウチヤマケンイチ